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Détails du Mot

Beatmania IIDX 1st Style

『beatmania』の続編として開発された本作は、実際のDJのパフォーマンスやクラブのVJの雰囲気を味わえるよう開発された。 稼働後、本作は珍しさなどから人気を集め、ゲーム専門メディアからもコントローラの独自性が評価された。 一方で、ボタン数が『beatmania』シリーズから

Mots Associés

雨間

雨の一時やんでいるあいだ。 あまま。

亜麻仁

アマの種子。 亜麻子。 → 亜麻

甘煮

甘く味付けして, 煮ること。 また, その食べ物。 「小魚の~」

安倍

姓氏の一。 (1)〔上代には「あへ」〕 孝元天皇の皇子大彦命の子孫との伝承をもつ古代の名族。 陰陽師(オンヨウジ)として高名な平安中期の安倍晴明の子孫は, 天文道の家として陰陽家を形成, のちに土御門(ツチミカド)家を称した。 (2)平安時代の陸奥(ムツ)の地方豪族。 安倍頼時など。

阿倍

姓氏の一。 (1)〔上代には「あへ」〕 孝元天皇の皇子大彦命の子孫との伝承をもつ古代の名族。 陰陽師(オンヨウジ)として高名な平安中期の安倍晴明の子孫は, 天文道の家として陰陽家を形成, のちに土御門(ツチミカド)家を称した。 (2)平安時代の陸奥(ムツ)の地方豪族。 安倍頼時など。

甘い

(1)砂糖や蜜(ミツ)のような味である。 また, 甘い味をうまいと感じていたことから, 美味の意にも用いた。 ⇔ 辛い 「~・い菓子」「よく熟した~・い柿」「山々の口より, さくなだりに下したまふ水を~・き水と受けて/祝詞(広瀬大忌祭)」 (2)塩気が少ない。 ⇔ 辛い 「今日の味噌汁は~・い」「味付けが~・い」 (3)香りや雰囲気などが蜜の味を思わせる。 うっとりと快い。 「バラの~・い香り」「~・いメロディー」「~・いささやき」 (4)人の心を引き付けて迷わせるようだ。 「~・い言葉で誘う」 (5)物事に対する態度がなまぬるい。 厳しさ・正確さに欠ける。 「女性に~・い」「見通しが~・い」「考え方が~・い」「敵を~・く見るな」 (6)満足できる状態ではない。 不十分だ。 「ピントが~・い」「ねじが~・い」 (7)(程度が)軽い。 「縒(ヨ)りの~・い糸」 ﹛派生﹜~さ(名)~み(名) ︱慣用︱ 脇が~ 甘い汁(シル)を吸・う 自分で苦労せず, 人を利用して利益をむさぼる。 甘いものに蟻(アリ)がつく 甘いものにアリが群がるように, 利益になりそうな所には人が集まる。 甘く見る たいしたことがないと軽く見る。

曖昧

〔「曖」も「昧」も暗い意〕 (1)はっきりしないこと。 確かでないこと。 ぼやけていること。 また, そのさま。 あやふや。 「態度が~だ」「~なことを言う」 (2)いかがわしいさま。 「~屋」 ﹛派生﹜~さ(名)

まあまあ

※一※ (形動) 十分とはいえないが, 我慢できる程度であるさま。 まずまず。 「初めてにしては~の出来だ」「成績は~だ」 ※二※ (副) (1){※一※}に同じ。 「老夫婦だけなら~暮らしてゆける」「これで~面目が立つ」 (2)相手を制止したり, なだめたりするときにも用いる。 「~そんなに怒らないで」

まあまあ

(感) 驚いたり, 感嘆したりするときに発する語。 主に女性が用いる。 「~, 大きくなったこと」

哀哀

深く悲しむさま。 あわれなさま。 「~たる情自然に発す/欺かざるの記(独歩)」

天国

刀工。 大宝年間(701-704)大和宇多郡に住し, 日本刀工の祖と伝える。 在銘の作は現存しない。 平家重代の小烏丸(無銘, 現御物)の作者と伝えられるが, 真実であれば平安時代の刀工となる。

豈

(1)(打ち消しの表現を伴って)決して。 「我(ア)が恋に~まさらじか沖つ島守/万葉 596」 (2)(下に反語の表現を導いて)どうして。 「夜光る玉といふとも酒飲みて心を遣るに~しかめやも/万葉 346」 <i>~図(ハカ)らんや</i> どうしてそんなことを考えようか, 考えもしない。 意外にも。 「~, 生きて再び会おうとは」

兄

(1)同じ親から生まれた年上の男。 年上の男のきょうだい。 ⇔ 弟 (2)姉の夫。 あるいは夫や妻の兄{(1)}。 義兄。 (3)〔「花の兄」の略〕 梅。

谷間

谷の中。 たにま。

生憎

〔「あやにく」の転〕 ※一※ (形動) 期待や目的にそわない状況になって, 都合が悪く残念なさま。 自分の場合にも, 相手の気持ちを思いやる場合にも用いる。 「~なお天気です」「~の雨で一歩も外へ出られなかった」 → おあいにくさま ※二※ (副) 都合の悪いことに。 折あしく。 「~(と)留守をしていて失礼しました」

あべこべ

(名・形動) 順序・位置などの関係がさかさまに入れかわっている・こと(さま)。 反対。 「~になる」「左右が~だ」「~の方向」

毎朝

毎日の朝。 朝ごと。 「~歯をみがく」

上米

1722年, 八代将軍吉宗が, 幕府の財政窮乏を救うため, 諸大名に, 一万石につき百石の割合で毎年上納させた米。 31年に廃止。

眉相

まゆ。 また, 眉間(ミケン)。